講演・講習会のご紹介

NPO法人救急法&メンタルヘルス研究会は、以下の講習会を行っています。社内に紹介する場合は説明文の後ろにある印刷用ページをご利用ください。



負傷してから医師の治療を受け、症状固定・治ゆするまでの

安全管理講習会

安全対策としては、災害を起さないための安全対策と災害が起きてしまった後の安全対策が必要です。我が国では、後者の安全対策が極めて立遅れています。そのため、死亡しなくてよい人が死亡したり、休業期間や療養期間が予想以上に長引いたり、予期しない後遺障害に苦しむことも珍しくありません。その損害は、計り知れません。講習会を企画してくだされば、パワーポイントを用いて、後者の安全対策を解かり易くお話します。

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出席された本人はもとより、家族にも、所属事業所にも、我が国にも莫大な利益をもたらす

新しいストレス対策研究会

我が国(厚労省)が推進してきた「メンタルヘルス対策」、「ストレス対策」、および、「ストレス・チェック制度」とは、公言されないものの、全て「エセ対策」なのです。したがって、ほとんど成果も上がらず、評判も良くありません。
一方、私共研究会は、平成26年、「生体のストレス」、および、「生体の歪み」というものを明らかにして「新しいストレス対策」を策定して完成させました。しかも、私共研究会の「新しいストレス対策」を理解し活用できるようになれば、本人はもとより、家族にも、所属事業場にも、我が国にも莫大な利益(年間で約21兆円を超える利益)がもたらされることが解りました。なぜなら、私共研究会の「新しいストレス対策・研修カリキュラム」を用いて研修会を行えば、誰でも容易に「メンタルヘルス対策」や「ストレス対策」が理解でき、自ら必要な対策を講じて(例:うつ病を発症する恐れがあるときは、自らうつ病の発症予防対策を講じて、自らうつ病の発症を防止する等)、自ら心身の健康を守っていくことができると解ったからです。とりわけ、ブラック職場と評価されている我が国の公立学校に勤務する教職員の方々には、一刻も早く私共研究会の「新しいストレス対策研修会」を企画して実施し、自分を守っていただきたいと思います。

研修会に余裕があれば、我が国の職場の状況も、カウンセリングや認知行動療法の限界も、「新しいストレス対策」が生まれてきた経緯も、既得権益や利権事業に群がる人々から私共研究会の「新しいストレス対策」が迫害されている状況もお話し致します。きっと参考になります。

講習会を企画してくだされば、テキストとパワーポイントを用いて解かり易くお話します。
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本講習会の企画・立案・実施方法については実施要綱をご覧ください。(別にウィンドウが開きます)




お釈迦様が教える

心の病が全て無くなる方法

毎日、テレビや新聞のニュースを見ていると、親が自分の子供を殺したり、子供が自分の親を殺したり、国会議員が贈収賄事件で逮捕されたり、「●●●事務所のオーナーが性加害事件をした・・・」等と報道されたりして、気分が落ち込んでしまいます。・・・このような事件を見て、過日、「皆、生き方が解らないんだ!」と話したところ、某●●●●会議員から「人間は、自分が得になるように生きればいいんだ!」と怒鳴られました。本当に「自分が得になるように生きればい・・・」で、このような事件が解決・解消できるのでしょうか。心の平安が得られるのでしょうか。解決・解消もできず、心の平安も得られません。

騒々しいこと害」「ウィぞうぞうしゅうや胃増収や井出現在更新中・・・ ストレスフルな社会だからこそ、健康な精神を保つ方法を学びましょう。そして、健康な精神が理解できたら、どのような環境にあっても健康な精神を保つことができると解かったら、それこそ「鬼に金棒」ではないでしょうか。

健康な精神を使ってドシドシ仕事をしていきましょう。そのような人になれるよう私共・研究会は応援しています。

講習会を企画してくだされば、テキストとパワーポイントを用いて解かり易くお話します。

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